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ひとくちに音楽を聴くと云う人の中にも色んな聴き方がありまして、一番多いように(とくに日本で)思うのは歌を中心に、さらにその中でも歌詞を中心に聴く人が多いなぁ〜と思います。まあ、無垢な状態から最初に入る入り方としてはごく普通な導入なんですが、ただそこから先へ入る人が少ないように昔は当然、今もやはり思うのです。 それはつまり分りやすく云うと、歌でもメロディをじっくり聴くとか(まぁ、ここまでは結構聴く人多いすね)、そこに注意がいけば自ずとバックの楽器で、全体ではなくともポイントで歌を堅実に支えるものがある事に気付くと思うのです。 まあ、自分がある意味アクシデント的に JAZZ などを聴きだした、所謂普通な展開と思われる音楽の聴き方を逸脱して来た事もあり、普通「必ずしもバックの楽器に耳が行くもんか?」については我乍ら若干の疑問を感じなくもないですが、それでも道筋としては妥当な順序で自然だろうと思うのです。 とここまで書いて、これはとても一回では書き切れない内容に手を出してしまったなぁ… とハタと気付きまして。しかしここで終ると「何が云いたいねん!?」って感じですが、とりあえず今日のところは中途半端に終ります。 なんじゃこら?
by agstudio
| 2005-10-04 00:21
| music
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