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半月以上前に解禁なものを今頃かい!?ま、よろしおすやん! と云う訳で、先日左の2種類飲んでみた訳です。 で、味ですが、一口目は「赤ワイン=ポリフェノ〜〜〜〜ル〜〜!な味わい」でしたが、飲み進むと、ワインを舌の上で転がして云々仰る先生方に全く及ばないトーシローなれど、それなりに旨いと思い、楽しませてもらいました。 この2つを取り扱ってますサントリーのHPを見ると色んな豆知識が載ってるんですが、その中に「天才醸造家ジョルジュ デュブッフさんが現れるまで、ボジョレーというお酒は、地元の人が飲むようなガブ飲みワインにすぎませんでした。その素朴な地酒を磨き上げ、世界の名酒にまで育て上げたのが、他ならぬデュブッフさんだったのです。「帝王」という呼び名は、世界のワインファンが、その偉大な功績を讃えて自然に使いはじめた敬称。」と云うのがありました。正直、マイルス以外に「帝王」って呼ばれてるの久々に聞きました。(はい!ここ!「そこに引っ掛かるんかい!?」って突っ込むとこです!) その「帝王」と呼ばれる(どうみても普通の)おっさんが、まるでハンドパワーで葡萄を浮かしてるように見えなくも無い怪しげなお写真も載せておきます。(ま、百歩譲ってこの写真の眼光はそこそこ「帝王」っぽいかも…)昔、イタ飯(本当はそろそろフレンチとか云いたいとこですが、そんなベ〜レルでは未だおへんのです… 哭)に行くと、よくワインを頼んだりしたんですが、最近あまり行かないんで、ワイン通にはバカにされそうなボジョレ−でも久し振りに飲んで、らしいアテを食すのも、シーズンやからとか流行りやからとか問わず「ワインとそれに合う食事。と云う純粋な意味で、よろしおすなぁ〜!」とそういう風に思うたのです。 あ〜!また書いてたらいつものごとく飲みたくなって来た…
by agstudio
| 2005-12-02 23:41
| foods & drink
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