
このライブ盤、どないかなぁ〜? と思てたんすが、いいすね!実に。
って事で、まずはメンバーから。
Horace Silver (p)
Louis Smith (tp)
Louis Hayes (ds)
Junior Cook (ts)
Gene Taylor (b)
フロントの顔触れだけ見ると、失礼な話 "全盛期" と云うか "黄金期" と云うかそーいう時期ではないよーなんですが・・・
いやいや!
そんな心配はいらん好内容です。
ただ惜しいむらくはトータルタイムの "44分間" でせうか・・・
それでもこのフェスでは一番長い演奏時間やそーですし、どーしよーもないししゃあ〜ないんですが、CD と云う長尺なもんが存在する現在にあっては、やっぱり少々物足らんよーに思えちゃいいます・・・
まぁ、それに tr.1が曲やなく Introduction って事で、実質4曲と余計に短く感じますよね。
ですが、内容はいいです。
曲を見ますと、
(以降は、
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