
先頃の発売時から気になってた本アルバムをば聴きました。
率直に格好いいす!
ネットでレコ屋のライナーや様々な方の投稿やら拝見してますと、
ピアノレスな部分に "通受け" と云う評価が多い模様。
確かに、
Joshua Redman, tenor and soprano saxophones
Brian Blade, drums
Gregory Hutchinson, drums
Larry Grenadier, bass
Reuben Rogers, bass
と編成だけ見ると、
sax、bass、drums のトリオと聞いただけでも
イカツソ〜〜〜〜!
やのに、
もう1組 bass、drums が居るんすから、
一般的な感覚やと "なんで?" ですわね。
ところが、いざ聴いてみますと、
それほどイカツ過ぎてもないよ〜に思います。
実際、tr.2や tr.5や tr. 11 など、テーマ部からして超ポップです。
しかし、
(以降は、
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